2006年05月14日

占いという名の信仰心

いつの時代も占いは存在します。
タロット然り、風水然り。
そして、スピリチュアル・カウンセラーまで登場です。
もうよくわかりません(´・ω・`;)

そのスピリチュアル・カウンセラーといえば、
江原啓之です。二十代後半から四十代前半の女性から
圧倒的な支持を得ています。
どうもその著書が支持層を増やす原因になっているようです。

いつの時代も何か理屈じゃないもの、
something elseに救いを求めたくなる心は存在します。
見えない信仰心・宗教心の発露が占いと言っても良いでしょう。
盲信すれば火傷をし、ないがしろにすると後悔する、そんな存在です。
とりとめのない対象ですが、じっくり見ていきましょう。
posted by kazuko at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | あれも占い、これも占い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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